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<<   作成日時 : 2006/04/25 02:30   >>

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キョン!(挨拶)
涼宮ハルヒの憂鬱、略してキョン最高の4話見た、ネタバレは控えたほうがいいらしいので書かないけど予告まで見ないと「あぁん!?わけわからんぞボケぇっ!」となること必至そう。
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ガリガリ描いた、少々納得はいかないけど落書きだからこんなもんさの鶴屋さん、私はキョンを筆頭に古泉、鶴屋さんが気に入っております、今回のお話でハルヒが意外といじらしいというか、可愛い部分があったので少々ハルヒ株アップですよ、主にツンデレ効果と呼ばれるパワーかもしれない。
ツンデレって悪いことばっかりする人がたま〜に良いことしているような原理に近い気がする。

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今週のキョン、乱闘だ、乱闘パーティーだっ!

…色つけるべきじゃなかったか…少々どころじゃない納得のいかなさだ…


丁度良いや、絵を描くのもめんどくさいからバトンとか雑記も書いちゃえ

1.回す人5人を最初に書いておく。
我がこの運命の環を断ち切る!12回も回したら人口をあっさりオーバーしそうだし!!

2.お名前は?
相良、またの名を聖帝相良。

3.おいくつですか?
精神年齢が肉体年齢を超越しているらしいので間をとって5,60でいいよ

4.ご職業は?
「ぃやめますっ!」と言って辞めてきました(一部フィクションを含みます)

5.ご趣味は?
小学一年生からの趣味は人間観察、考察推測予測など色々。

6.好きな異性のタイプは?
結構イヤがられる答え「好きになった人がそう」…、リアルだと可愛らしい人に惹かれた、リアルじゃなければ大人しい人に惹かれやすい。

7.特技は?
真面目に答えるなら集中、真面目じゃなくていいなら蝶集中
後は…感情というか空気というか、そんな感じのを感じ取れることくらいかなぁ、相手の痛みとか偽りとか怒りとか幸せとか、幸せは美味しいけど怒りとか不快感は出鱈目に不味いので私の前でだすなっ!

8.資格、何か持ってますか?
特になし、たしか自転車初級とかあったかなぁ?

9.悩みが何かありますか?
やる気は相手依存なので自分で自分の力を出せないことかな、ぶっちゃけるとやる気を自分でコントロールできない、人任せというか人が引き出してくれないと出ない。

10.お好きな食べものとお嫌いな食べものは?
好きなのは美味しければなんでも、嫌いな食べ物でも美味しい料理となったのなら好物足りえます
嫌いな食べ物は上記の反対不味いもの、紅茶好きが不味い紅茶を喫茶店で頼むくらいならクリームソーダを頼むみたいな感じ。

11.貴方が愛する人へ一言
あなたが居たから私は今でも生きてます、有難うという言葉だけじゃ感謝しきれない。

12.回す人5人を指名すると同時に、その人の他者紹介を簡単にお願いします。
バトンをいきなり虚空の彼方に投げ捨てたので有りません。


よし、終了。
雑記も書いておこう、バトン回してくれた人のブログで人のことを底辺と呼んでる人がいたとかで、皆同じ高さに居るよというのに共感した。
実際皆最初は同じ高ささ(一部除く)、同じ高さから上に上がるなんて普通に生きている限りはほとんどないことだけど「下がる」ことはかなりある、人に抱く劣等感、なぜ劣等感を抱くのかとか全然私には理解できない、理解できない理由はすでに書いてあるので述べないがこの劣等感の時点で精神的に劣等感を抱いた人より劣ると認めてしまっているのですよね、認めたくないだろうけど腹立つだろうけど劣等感を感じている自分がはっきりとわかるはず、分かった上で受け止め包み込めばそれはすでに劣等感じゃないので、精神的に相手より下にいた自分が相手と並ぶ。
まぁ、ナニが言いたいかというと、相手の上に行くことは基本的に無理だけど、相手が勝手に下がっているということは多々あるということ、または自分が勝手に相手より下に下がっているとかね、色々と注意している私はトラブルごとが少々人よりあったりするのでちょっとした会話とかがあったりしますが「ナニ見下してるんだよ!?」という発言、この時点で相手より下がったと気づかない人も結構居る、鼻で笑って相手を小馬鹿にした感じなら確かに「見下している感じ」だがまっすぐな対応をしているものに対しての発言となるとまっすぐな方は「は?」となる、見下しても居ない人に対して「見下されている」と感じる、これは立派な劣等感、やはりナニが原因でそんな風に思うのか感じたこともないので分からない。

なんか長くなってきて収拾つかないぞ、読んでて面白くもないし、まぁ一つだけわかることは、目の前の対象、目に見えない部分だって感じ取ることはできるのだから、感じたままが正しい、「なぜかそう感じる」はかなり正しい、かなりどころか今まで生きている中での結論からいえば100%正しい。
もしも自分が生きている年数精神もきっちり年数分歩いていない人が精神的に下というのならば、ほとんどの人間は下に向かって歩いていると思う、自分ではっきりと「成長していた」と言えるかどうか、私は20歳頃から成長がほぼないと言える、停滞していた時期もあるほどだし、自分と同じではないのだろうけど、ほとんどの人間が「ただ生きている」を「成長」と履き違えていると思います、生きることは辛いことだけど、それは成長ではありませんから。

本当に何か書いているんだかw、これで最後、最後に言っておこう、ただただ年数に押し流されるように生きていただけの人が全力疾走している若い人より偉そうにしちゃいけないよ、認める心をもちましょう。

あぁ、一部除くも書いておこう、目に見える部分でたとえ話をするなら足の速い人、足の速さを心、精神に置き換えて考えると(あえてそう考えるように)、ほら、簡単だ。生まれながらに精神的貴族(上下なんて人間が作ったものだからこの表現で)に値する人もいるはず、出会ったこと無いから分からないけど、会えば恐らく会話すら交わさずに「あぁ、そうか」と感じるはず。
感じることを放棄したり見ないようにしている人には多分わからないですw。

ごめんなさい、もうちょっとだけ書きます、感じるっていうのは…まぁ、…さらにたとえ話でいうのなら幽霊が見えるとか見えないとか言う世界に近いかなぁ、どっちも普通目には見えない部分なのだから。
見えないからといって理解できない、理解しようとしないのは面白くない、理解できないことなんてこの世にはあんまりないのだから。

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